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2023年2月28日 (火)

京阪電車のハイキング「いいとこ」紹介

京阪電車のハイキングでは、2022年9月以降のハイキングで(SDGs)への取組から、コースでは矢印ステッカーを極力控え、メイン道路を通るようにしています。わかりにくい曲がり角は写真を開催マップに印刷するなどしています。

スタート時にコース上に矢印ステッカーを貼っていない、地図を見ていただき、歩いてくださいとお声掛けをしております。「地図を見て」のハイキングこれからもよろしくお願いします。

また、2023年1月からは、「えきからおでかけまっぷ」Web配信とのコラボ開催を行っております。詳細は、京阪電車のHP、ハイキング&ウオーキングチラシをご覧ください。

さて、京阪電車のハイキングの「いいところ」今回は交野線沿いをご紹介いたします。

京阪電車:枚方市駅から私市駅までの沿線〔6.9km〕です。

駅の数は〔7駅〕七夕伝説の天野川沿いを運行致しております。

天野川緑地:天野川沿岸は遊歩道が整備されハイキングコースとして、春の桜、秋の紅葉等多くの

ハイカーや地元住民の季節の移り変わりを感じることや、健康づくりに役に立っています。

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写真:天野川緑地

宮之阪駅:近くの百済寺跡『百済寺跡の松風(枚方八景)』では史跡の発掘調査が進み、再整備が行われています。古の百済寺の風情が楽しめます。

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写真:百済寺跡

郡津(こうず)駅:免除川沿いも桜の名所です。

 免除川沿いを先に進むと機物神社(はたものじんじゃ)や源氏の滝に続きます。

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写真:免除川沿い

河内森駅:JR西日本学研都市線【河内磐船駅】との乗り換え駅です。

 神宮寺ぶどう狩りや交野山(こうのさん)森林公園へは、こちらからお越しください。

私市駅(きさいちえき):終点

「私市水辺プラザ」や「大阪市立大学理学部付属植物園」、「府民の森ほしだ園地」への最寄り駅です。

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写真:水辺プラザ

京阪電車のハイキングをよろしくお願いいたしますsign01

皆さまのご参加スタッフ一同お待ちしております。sign01

2023年度の朝日・五私鉄リレーウォーク【京阪】回は、『水辺プラザからほしだ園地を巡る』コースを予定して準備を進めております。「ほしだ園地・星のブランコ」へのコース紹介は、後日、下見のブログでご紹介いたします。

また、2023年度朝日・五私鉄リレーウオークは、本年も開催に向けて、各社で魅力あるコースを準備しておりますscissors

詳細は後日になりますが、乞うご期待くださいsign03

次回は阪神電車のハイキング紹介です。お楽しみに。

2023年2月19日 (日)

阪急ハイキングに参加しませんか!

阪急ハイキングは1934年に活動を開始し、2024年には90周年を迎える歴史を誇ります。

阪急沿線の観光地や魅力的なスポットを巡る街歩きコースや、六甲山や中山・箕面・北摂・京都の山々を巡る山歩きコースを、自由参加、参加費無料にて開催しています。

また専属スタッフの充実した案内とサポートによる安心感shineもあり、初めて阪急ハイキングに参加した方からも喜ばれています。

さて今回は、そんな阪急ハイキングの数あるコースから、≪伝統≫の愛宕山登山をご紹介します。

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2月4日(土)、阪急 嵐山駅駅前広場をスタート受付にする、『洛西 愛宕山 耐寒お参りハイキング』を開催しました。当日は1月末の記録的寒波により、雪も多く、絶好の雪山日和となりました。

【 スタートではMAPを手渡し、注意点などを声かけします 】Photo_3

【 当日はアイゼンの装着を呼びかける案内も行いました 】Photo_4

【 渡月橋を渡り、目前にそびえる愛宕山を目指します 】Photo_5

清滝でトイレtoiletを済ませて、愛宕神社表参道登山口から愛宕神社へsweat01

寒波の後の下見時には、登山口からアイゼンが必要でした。その後、暖かい日が続いたことから、当日は雪も少しは溶けていましたが、コースが凍結しているとのスタッフの情報から、三合目からアイゼン着用を指示し、声掛けを行いました。

【 三合目、五合目、水尾分れにスタッフを配置し、非常時に備えます 】Photo_6

【 黒門まで来たら、愛宕神社まであと少し。頑張れsign01 】Photo_7

愛宕神社

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愛宕神社は火伏せ、防火に霊験のある神社として知られ、3歳までに参拝すると一生火事に遭わないと言われています。

京都バス清滝バス停にゴール受付を設け、京都バス様のご協力により、嵐山駅まで臨時バスを運行しました。

Photo_8 冬の恒例行事でもある愛宕山登山fujiも、コロナ渦により2年間中止していましたが、久しぶりの開催のもかかわらず、214名の方にご参加いただきました。

2023年は他にも街歩き、山歩きの様々なコースを計画して、開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。

阪急ハイキングHP

阪急ハイキング|沿線おでかけ情報|阪急電鉄 (hankyu.co.jp)

また、2023朝日五私鉄リレーウオークは、本年も開催に向けて、各社で魅力あるコースを準備していますscissors

詳細発表は後日になりますが、乞うご期待下さいsign01

次回は京阪電車のハイキング紹介です。お楽しみに。

2023年2月10日 (金)

朝日新聞の『いいこと!』(その8)を紹介します

日新聞のTです。昨年に続き、朝日新聞の「いいこと!」と題して、耳よりな情報をお届けします。今年の初紹介はセンバツ大会に向けた「校野球応援キャンペーンbaseballです。朝日新聞読者の方は新聞紙面や折り込みチラシですでにご存じかも知れませんが、当選本数が計620本というビッグなプレゼントpresent企画なんです。春の紫紺、夏の深紅の優勝旗が並んだデザインで大人気だったスポーツタオルのほか、同じデザインを採用したモバイルバッテリーも新たに加わりました。ほかにも甲子園カレーセットなどがラインナップされています。3月末まで応募できますので、今年もぜひご応募くださいsign03

応募はこちらから(リンクをクリック) downwardright https://kouya-cp.jp/

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もうひとつは、「いいこと(その7)」で紹介した朝日新聞社提供のABCラジオい飯哲夫のしんぶん教室の続報です。前回「いずれは海外からの出演があるかも知れませんsign02」と書きましたが、なんと本当にそうなりましたsign01 

ランダのハーグに住む10歳の男の子がゲスト。大人顔負けのとてもしっかりしたお子さんでした。今回は「うるう秒」についての記事を一緒に勉強しています。下のリンクをクリックして、ぜひお聴きください。この番組、「大人が聴いてもためになる」と大変好評ですよ。

こちらで聴けます(リンクをクリック) downwardright 朝日新聞ポッドキャスト(しんぶん教室) 

それでは、春からの2023年度 朝日・五私鉄リレーウオークをどうぞご期待ください

2023年1月30日 (月)

2月からブログを再開します!

2023年度の朝日・五私鉄リレーウオーク開催footに向けて、現在、担当者が打ち合わせを重ねています。日程やコースなどの詳細発表は3月上旬以降になると思いますが、2月10日あたりから各社担当者が順に、沿線のおすすめスポットや耳よりなイベント情報などをブログでつぶやいて、春からのリレーウオーク開催に弾みをつけたいと思っています。まずはトップバッターとしてsun朝日新聞の担当者が2月10日に書き込みますので、よろしければご一読ください。よろしくお願いいたしますsign01

2022年12月19日 (月)

朝日・五私鉄リレーウオーク2022 無事終了! 7999名ご参加いただきました!

<スタートを待つ長蛇の列>

 朝日・五私鉄リレーウオークは、新型コロナウイルス蔓延による緊急事態宣言およびまん延防止等重点措置の発令により、2020年・2021年は開催を中止しました。そして2022年、事前申込制にて参加人数を限定したプレウォークを実施し、10月から12月までは、自由参加にて5回開催し、計7,999人のご参加をいただきました。ありがとうございました。

 12月4日(日)の阪急開催回。週間天気予報では、濃い曇りマーク。能勢電鉄・日生中央駅駅前の「人の広場」には、スタート受付時間を待ちきれない≪朝日・五私鉄リレーウオーク≫ファンが、スタート前から長い列を作られました。

 折り返しの列が長くなってきたので、9時20分にスタート。受付では、MAP、参加者カード、バッジを手渡しし、「ご参加ありがとうございます」と、参加の御礼をお伝えしました。

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<スタート直後の様子>

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<コースへ向かいます>


コースは、日生中央駅前をスタートし、一庫ダム、一庫ダム展望台から知明さくら橋、兵庫県立一庫公園、知明りんどう橋、一庫ダム堤体、一庫唐松公園、そして日生中央駅に戻る、11kmのコースで、
晩秋の紅葉を見ながら一庫ダム周辺を巡っていただく風光明媚なコースでした。

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<晩秋の知明湖>

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<ダム湖畔沿いを歩みます>

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<県立一庫公園に向かう【出会いの谷】ハイカーを迎えるモニュメント。ここから長い階段が始まる>

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<普段は歩けない≪ハイカールート≫を進みます、枯葉でフカフカです>

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<一庫ダム堤体・一庫唐松公園に向かいます>

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<迫力の一庫ダム>

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<晩秋の紅葉の下でパチリcamera

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<ゴール受付の様子> 

制覇賞(5回全参加) メモリアルマップホルダー

敢闘賞(3~4回参加)オリジナルキャンバス2WAYバッグ

大塚製薬様ご提供のボデイメンテ(24本入り1箱)が当たる抽選会も実施。7名の方が当選されました。

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<各社チラシ…次はどこに行こうかなrun

2023年度の朝日・五私鉄リレーウオークは、コロナ前の春・秋開催に戻すべく、検討しています。

詳細決まりましたら、HP、ブログ、ポスター、チラシ等で、ご案内させていただきますので、どうぞご期待ください。スタッフ一同、みなさまの参加をお待ちしておりますnote

朝日・五私鉄リレーウオークを今後ともよろしくお願いいたしますhappy01

2022年12月 4日 (日)

【12/4 阪急】本日、開催します

朝日・五私鉄リレーウオーク【阪急】は開催します。皆さまご参加お願いします。

2022年11月25日 (金)

【最終回】第五回阪急担当の下見レポート

10月より開催してまいりました、【あなたの秋、見つけてみませんか♪♪ 駅からはじまる 朝日・五私鉄リレーウオーク2022】も、はや最終回happy01

第5回阪急担当は、師走を迎えた能勢・一庫ダムと知明湖周辺を歩きますfoot

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能勢電鉄・日生中央駅改札口を右に出てすぐの「日生中央人の広場」にてスタート受付を行います。

【能勢電鉄・日生中央駅】

 日生は、阪急日生ニュータウンの開発者である日本生命保険に由来し、2001年(平成13年)に第2回近畿の駅百選に認定されました。

 駅周辺には、コンビニ、スーパーや大型電気店、ホームセンターなどが集中しています。スーパー「阪急オアシス日生中央店」は、朝9時から営業していますので、お弁当riceballや飲み物を購入される方は、ご利用ください。

 スタート受付で、参加証カード・MAP・参加証バッジを受け取り、さあスタートしましょう。

 ハイキングスタッフは、車の往来の多いところや、迷いやすいところを中心に警戒に当たっています。特にスタート直後は多くの参加者が列になります。交差点等では交通ルールを守り、係員の指示に従って、横断してください。また、民家のあるところでは、楽しい気持ちも少し抑えて、お静かに

 街を離れると、一気に里山らしい風景になります。

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案内道標(矢印upwardright)を設置していますので、地図と照らし合わせながら進んでください。

井補野トンネルを越えると、一庫ダムに到着smileです。(toiletに行かれる際には、車道car横断注意です)

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イケてるsign01展望台がありますので、是非登って、ダムを眺めてみて下さい。(足元には注意してね)

【一庫ダム】広報誌『かわらばんひとくら』

https://www.water.go.jp/kansai/hitokura/dekigoto/vol.33_kawaraban_202211.pdf

【一庫ダムバーチャル見学ツアー】で、事前学習も忘れずに。

https://www.youtube.com/watch?v=HIyYU62JUSc

ダム湖百選にも選ばれている『知明湖』に沿って歩きます。湖面に映り込む青空や紅葉を楽しんでください。

塗り替えられたばかりで「ピンク色」も鮮やかな「知明さくら橋」を渡り、県立一庫公園へ。

モニュメントに迎えられ、さあ今日一の上り階段sweat01です。頑張りましょう。

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県立一庫公園の『森の広場』で昼食タイム。広大な芝生の公園で、のんびり<昼食タイム>です。

(楽しい時間はあっという間に過ぎますが…13時30分までに公園は出てください。)

昼食後は、toiletを必ず済ませて、落ち葉の敷き詰められた開催日限定の「ハイカールート」で下ります。

森の中を進みますが、滑りやすいので、足元には十分注意して、一歩づつ確実に歩いてください。

(なお、雨天時はルートを変更し、車道を歩いていただく形になります)

中間ポイントを過ぎて、いよいよ後半戦。

ぐるっと知明湖を回り、ゴールを目指しましょう。

一庫ダムまで戻ってきたら、残り3km。ダムを一望する展望台で、ハイsign01チーズcamera

日生中央も街並みが見えてきたら、ゴール間近です。

今回最終回のため、ゴール受付では、制覇賞present・敢闘賞presentの景品交換を行います。

2022年スタンプカード当日のMAPを係員にお見せください。

大塚製薬様ご提供の『ボデイメンテ』飲料の抽選会も、もちろんございます。(8名様にチャンスsign01

新型コロナウイルスの振り回された1年。

2年ぶりの開催、春の『プレウオーク』、そして秋の開催。

締めくくりは、どうぞ晴れてsunsun暖かい日で~と願いながら、みなさまのご参加をスタッフ一同、お待ちしております。(でも、防寒対策もしっかりしてきてくださいsign03

2022年11月22日 (火)

【第4回】京阪担当を開催いたしました!

こんにちは。11月20日(日)京阪担当を開催いたしました。

前夜からの雨が早朝も降り続いておりました。

準備を始めるころには上がりましたが、テントを建てての開催といたしました。sweat02

スタート場所の下鴨神社さまの参道に1,201名のご参加を頂きました。

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南禅寺「天下竜門」の前も紅葉が見ごろでした(sun晴れていたらな~)

境内を散策される方が多かったようです。

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円山公園も紅葉していました。

休憩場所に設定していましたが、休憩されている方は見当たりません。eye

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「八坂の塔」の前の通りはいつも人通りが絶えません。coldsweats01

この道を真直ぐ進むと、右側に

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建仁寺「勅使門」が見えてきます。たくさんの方が散策されていました。

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ゴールの岡崎公園での様子です。雨の合間でしたが「秋の京都を満喫」いただけたようです。happy01

いよいよ次回は最終回第5回「紅葉を楽しみながら一庫ダム湖畔を散策」(阪急担当)です。

紅葉と一庫ダムを楽しみながらのハイキングです、ぜひご参加ください。happy01

5回ご参加の方に「五私鉄制覇賞」(メモリアルマップホルダー)、3回又は4回ご参加の方に

「朝日敢闘賞」(オリジナルキャンパス2WAYバッグ)をプレゼントhappy01

朝日新聞社のヘリコプターと五私鉄の電車のイラストは、この朝日・五私鉄リレーウオークだけのレアなグッズです。※プレゼントは第5回この回に参加しないともらえないよweep

是非ともご参加ください、スタッフ一同心よりお待ちいたしております。

※交通ルールは守ってください。信号無視は危険です。

2022年11月20日 (日)

朝日新聞の『いいこと!』(その7)を紹介します

日新聞のTです。本日は第4回京阪開催で、みなさまに京都を歩いていただきました。次回12月4日の第5回阪急開催も、みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
日は朝日新聞の『いいこと!』紹介の第seven弾として、朝日新聞社提供のラジオ番組い飯哲夫のしんぶん教室」https://www.abc1008.com/wara/)をご紹介します。これは、スタジオの笑い飯・哲夫さんmusicが子どもたちとインターネットでつながって、最近の新聞からピックアップした記事pencilをわかりやすく、そして、M1王者ならではの「笑い」のエッセンスを加えて楽しく解説するという画期的なラジオ番組なんです。リモート接続なので、日本各地の子どもたちに出演してもらっていますし、いずれは海外からの出演があるかも知れませんsign02 月曜17時25分~55分、ABCラジオslate AM1008/FM93.3)でオンエアしています。無料朝日新聞ッドキャストhttps://www.asahi.com/special/podcasts/)ではアーカイブで、いつでもお聴きいただけますので、こちらもぜひsign03

<収録スタジオ>

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もうひとつ、どもさんやさんへの寄り情報をお伝えします。これも料イベントなんですが、12月18日に大阪・中之島の朝日新聞本社で開催する『知識の扉』shineです。新聞記事pencilを題材に、お子さんの「なぜ?」や「こう思う」について一緒に考え、話し合います。小4~中3(保護者同伴)が対象で、学ぶことの面白さを体感してもらえる本当に楽しいイベントなんですhappy01。今回のテーマは「AIで何ができるの?」。実際にAIアプリを使ってのお絵かき体験やクイズなどをしながら、みんなでしく学びます。20組の募集で多数の場合は抽選になります。締め切りは12月7日です。
募はこちらからdownwardright https://que.digital.asahi.com/question/11009658

本日開催します。

朝日・五私鉄リレーウオーク【京阪】は開催します。皆さまご参加お願いします。